ジャンプ2013年22・23合併号

GWもあと2日で終わりですね。昨日は家でダラダラ、今日はヤ○ダ電機と本屋にチラッと寄っただけという時間の無駄使いをして過ごした黒月です、こんばんはm(_ _)m
まぁ、姪っ子が来てるのでちょっと構ってあげてたりはするのでまったくのグータラというわけではないですけどね。


では、本日は土曜日なのでジャンプの感想で更新です。お暇な方は続きへどうぞ。




ONE PIECE
名のある海賊や剣闘士がたくさん出てきましたが、海軍中将(名前忘れたw)と同じくほとんどが盛り上げ役にすぎないのでしょうねw
どうでもいいですが、魚人のハックが四千枚瓦正拳を使っているのを見て、アーロンパークに居た魚人空手40段のクロオビがどれだけ大したことない奴か改めてわかりました。まぁ、彼もバトルものには避けられないパワーインフレの被害者ではあるのでしょうけども(´・ω・`)w






暗殺教室
渚きゅ〜〜〜〜〜〜〜ん(*´Д`)ポワワ


鷹岡は見てて反吐が出るほどムカつく奴だったのですっきりしました(・∀・)
この作品って主役は殺せんせーなのでしょうか?連載1回目で渚がナレーション(?)的なことしてたので渚が主人公かなとも思ったりしたのですが。とりあえず今週の渚くんはカッコよすぎでしたな。





【マリオ(読切)】
岸本先生が『NARUTO』の前に描いていたらしい殺し屋マリオの話。数ページのショート読切でしたが、中々面白そうな作品でしたね。ただ今のなんだかんだ規制が多いこのご時世だと少年ジャンプでの連載は100%良さを発揮できそうにないですね。SQだと若干違うのかもしれませんが、残念です(-ω-)






【Moon Walker LTD.(読切)】
テニスの王子様』の許斐先生の読切。何度か掲載されている性格がちょっと捻くれてる天才発明家の話のスピンオフみたいですね。ストーリーは良かったのですが、個人的に画がマッチしてないように感じました。なんというかバトルものには向いてないように読んでて思うんですよね。
まぁ、好みの問題ではありますが・・・・・許斐先生だけに(ぉ)






めだかボックス(最終話)】
最後はめだかと善吉の二人だけのやり取りですか。らしいというかなんというか。今までのジャンプ作品とは違った作品でしたね。名言もいっぱいありました。ほとんどが球磨川ですがw
ただやっぱり長くなりすぎた感はありますね。他の新連載に良いのが生まれなかったというのもあるのかもしれませんが、安心院さんが仲間になった時点で終わらすべきだったかなと(´・ω・`)
とりあえず西尾先生、暁月先生お疲れさまでしたm(_ _)m






【てとくち(読切)】
私は断然東城派(`・ω・´)


というわけで『いちご100%』の河下先生作画の読切。SQの方で連載されることになる作品のプロローグだそうで。原作は大崎先生ということなので、いちごやあねどきとはまた違った感じになるのでしょうね。最近原作と作画が別々の作品多くなった気がしますが、こちらも本編がどんな感じになるのか興味が湧きますね。
タイトルの『てとくち』は「手と口」ということなんですね。最初「せとぐち」と同じ発音で読んでたのでなんのことかさっぱり分かりませんでした(ノ∀`)





BLEACH
うむ、なんかよくわかりませんが、一心が死神の力を取り戻したのは真咲が死んで虚化を抑える紐として役割がなくなったからということでしょうかね。
それと二人の会話からすると一心と浦原だと浦原の方が年長者で死神歴も長いようですね。それが一番の驚きでしたw






SKET DANCE
この作品も終わりが近づいてる感じですかね。さすがに3人が大学に行ってからも続くとは思えませんし(´・ω・`)
最後に堅物そうな新理事長との問題を解決して卒業へ、ということでしょうかね。






【クロスマネジ】
さすがに初っ端の攻撃で得点は奪えませんでしたな。このあと必死で守るけど和峯に得点され、気落ちして連続して失点。その後櫻井や豊口の叱咤で盛り返すっていう感じでしょうかね。ベタですけどw
ただまぁ、さすがにこのメンツで試合に勝ったりはしないですよね?w






HUNGRY JOKER
おぉ!まさかリンゴがエデンの園の禁断の果実だったとは(;゚д゚)


多分もうすぐ打ち切り故に早い展開なのでしょうけど、これは久々にワクテカもふもふな感じになりました(*^ω^*)