ジャンプ2013年11号


まーちゃんとタケちゃんの声が好きな黒月です、こんばんはm(_ _)m
ピーベリーもいいですけど、ハーベストの『フォレストタイム』もアップテンポでいいですよね。まーちゃんの笑顔見てると休日出勤で疲れた体にも元気が湧いてきます(ほんとか?w
それでは本日は土曜日なのでジャンプの感想で更新です。お暇な方は続きへどうぞ。




ワールドトリガー(新連載)】
賢い犬リリエンタール』の葦原先生の新作。葦原先生の何とも言えないマタ〜リとした雰囲気が好きだったので、新連載は嬉しいです(*^ω^*)
この作品は以前読切で掲載されていたものですね。異次元からやってきた生物と戦うという設定はありきたりですけど、リリエンタール自体が似たような感じでしたが、葦原先生はSFが好きな分野なのでしょうかね。進め方によっては面白くなると思いますけどどうでしょうか?
ただ好きな雰囲気の作品なんですけど、あまり万人受けする感じではないと思いますし、長期連載は厳しいかなぁ(´・ω・`)





ONE PIECE
大阪の方も言ってましたが、チョッパーがシーザーに感心するシーンはいただけないですね。チョッパーは子供たちを薬の実験にしていたシーザーに憤慨してたはずですけどねぇ。シーザーは人質であるため治療するのは良いにしても、どういう意図であのシーンを描いたのか尾田先生に聞いてみたいところです(´・ω・`)


ラストはまさかの青雉クザン登場。映画がどうなってるのか。また映画と本編に繋がりがあるのかは、見ていないのでわかりませんが、三大将の中では青雉が一番好きなキャラなので再登場は率直に嬉しいです。ただ好きなキャラだけにちょい役だったり、かませ犬的な扱いをされたらいやだなぁ。





NARUTO
初代と二代目が初登場時と比べてかなり三枚目なキャラに。さらに大蛇丸もサスケにやられる前と比べると随分丸くなりましたね。なんか萎えます。
とくに初代のあのキャラは(´・ω・`)
四代目が大蛇丸に敬語だったことに違和感を覚えましたが、そういえば伝説の三忍は四代目より年上でしたね。四代目の師匠はジライヤでしたし。イメージ的に火影はみんな年寄りでしたから違和感を感じたんですねw






黒子のバスケ
残り時間26.7秒。ショットクロックは24秒ですから、目いっぱい時間を使っても誠凛がファールで止めたりしない限り、誠凛にももうワンプレー残りますね。今回はゾーン突入はなさそうですし、藤巻先生がそのあたりをどう演出してくるのか楽しみです(*^ω^*)






【むこうみず君(読切)】
不覚にもクスりと笑ったりしてしまった_| ̄|○
けど、まぁ、それも一部分だけだったりします。全体的にはジャンプ本誌に掲載するのはどうかなぁという感じでした。2話もあると勢いだけで読むのはちょっと難しかと。でもこういう画なので逆にギャグ作品には合っていたのかもしれませんけどねぇ。






【クロスマネジ】
いや〜青春ですな〜(´ー`)

いいわぁ、櫻井と豊口。あきらめない早見先輩を見るのもいいですが、鈍感な二人の恋の行方も気になりますなぁ。
けど、一番の見所は扉絵の沢城姉さんですけどね。沢城さん、セクシーだよ沢城さん(;´Д`)ハァハァ