ジャンプ2013年8号


モーニング娘。道重さゆみ 1位!「アマゾン」タレント写真集 『 美ルフィーユ 』@癒してハロプロ

道重さゆみ 写真集 『 美ルフィーユ 』

道重さゆみ 写真集 『 美ルフィーユ 』


しゃゆううううううううううううううううううううううううううう⊂⌒~⊃。Д。)⊃ピクピク



UTBに載ってた先行ショット見てきましたが、ほんとキャワワでした。ワニで注文したのが届くのが待ち遠しいですお(*^ω^*)
というわけで2週間ぶりのジャンプ感想更新です。お暇な方は続きへどうぞm(_ _)m





ONE PIECE
ドンキホーテのおそらく幹部と思われる部下を、2年間の修行(改造?)で強くなったとはいえフランキーがあっさり倒し過ぎじゃないかなぁと感じました。それに



「戦意を失い遠くにいる敵なら恐くないのよ!!!」(ナミ)
「しかも手負いで背を向けた敵なら任せろォ!!!」(ウソップ)



おまえら最低だなおい(^ω^;)
こんな二人が麦わらの一味でいいのでしょうか?w


ラストシーンに登場したのは誰でしょうかね。寝るキャラといえば青雉ですがさすがにそれはないでしょうし。帽子を被ってるっぽいですけどサボ・・・なんてことはないですなw


あとどうでもいいことですが、雷を喰らって骨が透けて見える描写がなんか懐かしいなぁと感じましたw




暗殺教室
欄外の「寝ても覚めても殺りんワールド!暗殺させちゃうぞ♪」だったり、ロヴロの戦力差を見極め云々のコマのポケモンと思しきシルエットや烏間とビッチのステータス紹介だったり、小ネタがいっぱいあって楽しかったです(*^ω^*)
ステータスは「信長の野望」が元ネタですね。鳥間の方は顔グラがもろに信長ですがビッチの方は誰でしょうかね。ぱっとみは足利尊氏っぽいですけど?






黒子のバスケ
追われる側のプレッシャーや感じる疲労は、追う側のそれとは比べ物にならないっていうのが、スラムダンクの湘北vs陵南でありましたけど、それと似た展開ですね。スラムダンクの方は最後に桜木の予想外のプレーで追撃をかわすということでしたが、こちらもやはり火神がゾーンに入ってという感じになりそうですな。






食戟のソーマ
十傑やら席次やらをみるとブリの十刃やるろ剣の十本刀を連想しますなぁ。黒子もそうですけど、こういうの多いな。さすがにどの作家さんも新鮮な設定は作りにくいのでしょうかね。






BLEACH
卯ノ花さん怖えええええええええ((((( ;゚Д゚)))))ガクガクブルブル


いやぁ、まさかこれほどとはw
卯ノ花が長髪を後ろではなく前で結んでいたのは剣八につけられた傷を隠すためだったと。剣八も最初卯ノ花を他の人に対する「てめぇ」ではなく「あんた」と呼んでたので、卯ノ花が八千流だということは随分昔から知ってたのでしょうね。特別悪い感情も抱いていなかったのでしょう。以前の対決がどういう形でなされたのか。また卯ノ花=初代剣八という事実をどれだけの隊員が知ってるのかも興味があるところですが、まぁ、その辺が語られることはまずないでしょうね(^ω^;)
てか剣八は一命は取り留めても戦闘は無理っていう報告じゃなかったですっけ?w





SKET DANCE
3年生最後の大会の後の気持ち・・・思い出しますねぇ。パソコンも携帯もいまほど発達してなくてネットとか当然なかったですし、ゲームだってスーパーファミコンの時代でしたけど、中学時代が一番リア充で楽しかったような気がします(遠い目&涙目





ニセコイ
集が好きなのはるりちゃんでけーおつ?二人みてると名前忘れましたけど『I’s』の一貴の友達と伊織の友達を思い出すわぁ。懐かしい(遠い目←二回目
ところでメガネはどこにあったのでしょうか(・ω・)?結構気になってるんですけどw





【アルベリーとアワレな悪魔憑き(読切)】
冴えない男の子がひょんなことから悪魔と契約を結ぶことになりその悪魔の力を使ってヒーローになるが、想いを寄せる幼馴染の一言でそれが偽りの力だと気付き・・・・・


『OVER TIME』や『AKABOSHI -異聞水滸伝-』の作者さんですね。画に見覚えがあると思いました。内容は特別新鮮じゃなかったので、正直イマイチという感じです。悪魔のキャラがちょっと好みではなかったですし、寿命云々という設定だと連載も難しいのかなと。リボーンと似てなくもないですしね(´・ω・`)
ただ服を溶かすという悪魔の水鉄砲は欲しい☆カナ






銀魂
テイルズオブるwwwwwww


今年一番のツボです(・∀・)