BLEACH 56巻

BLEACH 56 (ジャンプコミックス)

BLEACH 56 (ジャンプコミックス)



一護がキルゲ・オピーと対峙するところから、尸魂界へ向かう一護がキルゲ・ピーに黒腔に閉じ込められるところまでを収録。
週刊連載のときはそうでもないですが、コミックスでまとめて読むとそれなりに楽しめると言う不思議w
おまけページに三番隊第三席戸隠李空の初登場は第10巻とあったので、確認してみました。第85話の冒頭に確かにいました。元から彼は第三席だったのか、後付けなのかは不明ですがね。そのシーンだけみると戸隠は五番隊隊士みたいに描かれてますからね。けど平子が第1話(2話だったかな?)の扉絵に描かれてたという過去もありますし、その辺は微妙かなw
そういえば破面はスペイン語(ポルトガル語?)を使用してましたが、滅却師の使う言葉ってドイツ語ですよね。大学のころ第二外国語にドイツ語を選択してたので、雰囲気とかなんとなくわかるのですが、読みづらいことこの上ないですね。石田の戦闘中もそうでしたが、戦闘中にあんな複雑な言葉使用してたら舌噛んだりしないのだろうか?とかくだらないこと思ったりもw
てか今出てきてる滅却師は全員名前が横文字ですが、日本人ではないってことですかね。前から気になってたんですが、尸魂界の管轄って日本だけなんですかね?あるいは、日本とか外国とかそういう概念が存在しないのかな?←超絶どうでもいいw