Pride on the Blade



「お!玲奈ちゃん、お疲れn(ry」
−ブン!−
「危なっ!なにすんの、いきなり?」
−ブン!−
「だから危ないって!そんな刀振り回したら!」
−ブン!−
「!?痛っ!ちょっと斬れたやん。こういうのヒリヒリして何気に辛いんだけど(´・ω・`)」
「ちっ」
「ちょwwww舌打ちwwwwwなんでこんなことするん?」
「三日前の件で貴様を粛清しにきた」
「三日前?・・・・・・・・!妄想かwwww」
−ブン!−
「ぷぎゃ!またかすった!だからあれはなんというか・・・その・・・若気のいたり、みたいな?w」
「もう若くねぇだろ」
「そ、そんな冷静につっこまんでも・・・_| ̄|○
−ブン!−
「は!しまっt(ry」
−ザバッ!−
「ぐっ・・・・あんな妄想みんなしようやん。なんでおれだけ・・・・慈悲を」
「私たちのために貴様には消えてもらわなければいけねぇんだよ」
「なんそれ?正義の使者にでもなったつもり?そんな理由で斬られたら堪ったもんじゃ(ry」
「私がいつ正義のために貴様を斬るって言った?」
「・・・・・・・」
「私が貴様を斬るのはただ貴様が」



「私たち(SKE48)の誇り(珠理奈)に性欲を向けたからだ!」


「じゅりにゃん、万歳!じゅりにゃん、万歳!じゅり・・・グハッ」