最近読んだ本 70冊目「還らざる道」

先週ぶつけた車の修理代に¥12,000掛かりちょっと凹んでいる管理人です、こんばんは。
普段からお金はあまり使わない方なのでたまにこういう支払いがあると凹み具合もハンパない気がしますw


川*’ー’)<もうすぐウィルスソフトの更新もあるよ
(月;゚д゚)<そーやった!趣味貯金なのに最近出費ばっかじゃん_| ̄|○


それでは購入ではなく図書館でタダで借りてきた本の紹介です。タダというのはいいですよね。タダより安いものはないとはよく言ったものだ(・∀・)


還らざる道

還らざる道


今回は過去にも何作か読んだことがある内田康夫先生の浅見光彦シリーズです。過去に読んだ作品と違い今作は内田先生が出演していませんでした。ぶっちゃけ作中の内田先生はうざいんですけどいなきゃいないでなんか寂しい気がするのはなぜだろうw
こういう小説や映画では作中主人公とヒロイン的存在の女性がいい雰囲気になることってよくありますよね。この作品でもそういうことを匂わせるシーンがあります。でもその後どうなったのか語られることはほとんどないですよね。個人的にその後がすごく気になります。そういうのを妄想するのも小説を読む上での楽しみかもしれませんけどもw
もっとも危険な状況で助け合うことにより惹かれあい結ばれた男女は後々別れる、とよく言われたりもしますがw(゜o゜)w