ジャンプ新年2号

昨日の週刊AKBでの秋元さんのフリースローに対する思いに共感を持った管理人です、こんにちは。
私も中学時代バスケ部だったのですが、ラストの試合6点差で負けたのを思い出しました。その試合、私はフリースローを6本外しましたからね。それ以前の大会ではそこそこフリースロー決めてたのに、なぜにラストでこんなことに・・・_| ̄|○


はい、そんな15年前を思い出したところで、土曜日恒例のジャンプ感想更新に参りたいと思います。もの好きなお方は続きをご覧下さい。




ONE PIECE
カラーページは麦わら一味がヒーロー戦隊に扮している設定のようですね。個人的にはブルックが面白かったです。アフロがぶどうになっているのもよかったですが、不自然な体勢の理由がわかった時は「わかる!」という感じになりました。ブルックはテレビ画面のナミのおパンチュを観ようとしてるんですよね。男なら一度はしてみたことがあるはずw
本編では戦いがさらに激化。以前ハンコックがスモーカーを攻撃したときも感じましたが、実体を持たない自然系も”覇気”を帯びた攻撃は喰らってしまうようですね。青雉は血を流してましたし。そして、海軍本部中将クラスになると六式も習得しているようで。最初指銃を使った海兵がルッチに見えて「ここでCP9再登場?!」という感じで焦りましたw
そんな中ギア2が不発に終わるなどとうとうルフィにも限界が。まぁ、インペルダウンから海軍本部までここまで戦えたことが不思議なくらいですからね。ここらでルフィは離脱なのか、白ひげ海賊団の船医によりなにかしら回復して戦線復帰するのか。大将の椅子に座ったガープとの対戦も見たかったような気もしますが、あまり化物染みた強さを発揮されても引くのでここらで離脱して欲しい☆カナ



BLEACH
目次コメントにもありましたが、背表紙は絵以外にもブリーチ仕様になっているとか。どこだろう?と思ったら数字のバックがブリのコミックと同じデザインなんですね・・・・・・・・細か過ぎるわw
本編では、まず平子に「そんなせっかく隠してきた能力をわざわざ教えんでも(苦笑)」と感じました。まぁ、こういうのがマンガなんですけどねw
狛村との会話中東仙の仮面にヒビが入ったのをみたときは、彼にも時間制限があるのかな、と思ったのですが最後にまたとんでもない切り札が。虚化した死神も刀剣解放できるということは、平子達も可能ということですよね。平子達はまだ習得していないような雰囲気ですが、ウルキオラを破った豹変一護があるいは帰刃形態だったとか?


黒子のバスケ
青峰が5番(名前忘れたw)を抜いた時のドリブルがオーバードリブル臭かったな、と感じました。実際の試合じゃターンオーバーでしょ、あれはw



【逢魔ヶ刻動物園(読切)】
どこかで見たことあるような絵でしたが、中々面白かったです。悪役も憎めない感じでしたし。ただ連載となるとどうかなぁ(上から目線w



増田こうすけ劇場ギャグマンガ日和
短かったですけど増田先生の作品は好きなので楽しかったです。ラストのタイムパラドックスに関する疑問は私も悩んだことがあるので共感できました。私もあそこで地団駄踏んでたらオナラで空を飛べたのかなぁw



SKET DANCE
ヒメコ強すぎ。そしてボッスンのスガ鹿男が。まさか数回前透明人間の話で使われた鹿のマスクが再登場するとはwwww



【特別付録遊戯王OCG”Sin青眼の白龍”】
このカード案外使い勝手悪いような気がします。確かにほぼノーコストに近い形でレベル8モンスターを召喚できるのはいいですけど、別段特殊効果があるわけでもなく、むしろ攻撃制限がかけられるのはどうなのでしょうね。まぁ、プレイング次第ということなのでしょう。私には無理だw