変わりゆく景色

本日新しい仕事の面接を受けてきました。首尾の方は・・・まぁ・・・その・・・ね?(何が
場所は福岡市の天神だったのですが約2年振りくらいに天神に行きました。一昨年までは資格試験のため年一回は行っていたのですが去年はもう行く必要がなくなったので。久しぶりにJR鹿児島本線を下って博多駅まで行きました。が、驚くことがちらほらと。
まず古賀駅と筑前新宮駅の間に新たにししぶ駅というのができていました。調べてみると今年の3月14日に開業とまだ一月経っていない真新しい駅だったんですね。あの辺の住民ではないのでよくわからないですが、単に通過駅としての認識しかない私には必要性がちょっと疑問だったりします。採算合うのかなとか駅が増えるとその分時間がかかるんだよなとか余計なことを考えてしまいます。来年には更に新しい駅ができるみたいですがそちらの方も必要性が(ryw
そしてしじみ駅の隣の筑前新宮駅が福工大前駅と改名していました。学校関係者には解り易し目印にもなるのでいいのかもしれないですが、元のままでよかったんじゃね?とつい思ってしまいます。昔はあの駅は快速が停まらなかったのですが今は停まるんですよね。もう下校中の高校生がたくさん乗ってきて正直ウザいですw
そして最後に目的地の博多駅がみるも無残な形になってました。現在改修工事中とはいえ10年ほど前毎日通っていた駅の形が大きく変わっていたのはちょっとショックでしたね。天神の方も行くたびに変ってますし。他にも列車からみる風景で懐かしいところもあれば昔の面影を残さず思いっきり変わってるところもあり複雑な感じで寂しくもなりました。私も年をとった証拠☆カナ