ガンダムOO 2nd 第5話「故国燃ゆ」

毎週日曜日はガンダムOO感想更新の日でございます。それでは今週もさっそく参りたいと思います。

今週の放送を観て、過去の作品から連想されるものがますます増えてしまいました。アロウズはそのやり口がティターズに、カタロンはカラバに、そしてオートマトン(無人殺戮兵器)はF91に出てきたバグにそっくりでした。う〜ん、過去へのリスペクトなのか、単なるパクリという名のリメイクなのか、判断に迷うところですね。
本編については黒幕的存在のリボンズとワン・リューミンがなにを考えているのか、その辺が今後の重要なファクターとなりそうですね。そして刹那はついにアリー・アル・サーシェスと再会。おそらくダブルオーはトレミーに置いてきているだろうし、どう対処するのでしょう?ここで撃破されるということはありえないですよね?だってそうなったら終わっちゃいますからw

それからもうひとつ細かいですが気になったことが
刹那「あれは!・・・ガンダム。しかもあの赤い機体は・・・まさか・・・」
サーシェス「そうよ!そのまさかよ!」
何故に会話が成立してんの?無線とか通じないでしょうにw